お米と米麹でつくった「あまさけ(甘酒)」
~丹精込めた味わいをあなたに~
岐阜県郡上産コシヒカリに黒米を加え、清流・吉田川源流域の井戸水で仕込んだ、こだわりの「あまさけ(甘酒)」です。
お米本来のやさしい甘みを生かした、すっきりとした味わいが特徴。黒米ならではの風味と色合いもお楽しみいただけます。
ノンアルコールなので、お子様から大人まで、家族みんなでお召し上がりいただけます。
【商品内容】
▪明宝あまさけ(甘酒)白米・黒米セット
※セット数は、「2本・4本・6本」をご用意しています。【購入本数】からお選びください。
※他にも商品を出品しております。「四季彩」でご検索ください。
〇明宝あまさけ「水沢上ヶ池」甘酒
【特徴】すっきりとした甘さが特徴。
【容量】180ml(1本あたり)
※生もののため、お早めにお召し上がりください。
【原材料名】米(岐阜県産)、米こうじ
【栄養成分表示】「100mlあたり」エネルギー/79kcal、たんぱく質/1.1g、脂質/0.3g、炭水化物/17.9g、食塩相当量/0.01g
※甘酒には希に黒い小さな粒が入っていますが、これは原料となる稲のしおれによるもので、品質に問題はありません。
○明宝あまさけ「水沢上ヶ池」甘酒/黒米入
【特徴】すっきりとした甘さが特徴。
【容量】180ml(1本あたり)
※生もののため、お早めにお召し上がりください。
【原材料名】米(岐阜県産)、米こうじ、黒米
【栄養成分表示】「100mlあたり」エネルギー/79kcal、たんぱく質/1.1g、脂質/0.3g、炭水化物/17.9g、食塩相当量/0.01g
※黒い粒が入っていますが、これは原料となる黒米ですので、品質に問題はございません。
【甘酒とどぶろくの違い】
甘酒とどぶろくは、特徴や原料にも類似点があり、どちらも原材料に米と米麹を使用しています。また、製造方法についても発酵までの過程はほぼ同じです。しかし、甘酒とどぶろくには決定的に異なる点があります。
甘酒は「清涼飲料水」、どぶろくは「お酒」に分類されます。甘酒は子供も安心して飲めることでも分かるように、アルコール分を含んでいません。厳密には酒粕から作られる酒粕甘酒には微量ながらアルコール分が含まれていますが、基本的には甘酒はアルコールの含有率が1%未満であることから「清涼飲料水」に分類されます。
それに対してどぶろくは酒税法上、「雑酒」に分類されるので、アルコール分は当然ながら含有しており、そのアルコール度数は14~17度、これは清酒とほぼ同じ数値です。
アルコールに関する違いには酵母が深く関係しています。甘酒は製造過程においてアルコール分を作り出す酵母は使用しませんが、どぶろくは酵母を加えるためアルコールが含有されるようになります。
そのため、酵母の使用不使用が、甘酒とどぶろくの大きな違いとなります。
○梱包サイズ/重量
【2本セット】
サイズ/縦17㎝×横25×高さ16㎝
重 量/1kg
【4本セット】
サイズ/縦17㎝×横25×高さ16㎝
重 量/1.5kg
【6本セット】
サイズ/縦縦17㎝×横25×高さ16㎝
重 量/2kg
○容量
1本あたり/180ml
岐阜県郡上市
生もののため、お早めにお召し上がりください。
保存は要冷蔵(10℃以下)となります。また、開封後はお早めにお召し上がりください。
黒い粒が入っていますが、これは原料となる黒米ですので、品質に問題はございません。
クレジット会社承認後、7営業日以内に発送いたします。
返品不可商品となっております。予めご了承ください。
リゾートペンション四季彩は、せせらぎ街道沿い季節を楽しむ天然温泉の宿です。 ~自然に囲まれたペンション~ 春は、眩しい新緑の森の中から小鳥たちのさえずりが聞こえてきます。 夏は涼しく、心地よい風の吹く森の小道を通って、吉田川まで散策できます。 秋にはペンションがすっぽりと鮮やかな紅葉の中に包まれます。 冬は辺り一面が雪景色になり、めいほうスキー場で思いっきり遊べます。